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| 土つき、丸ごとがいちばんいいわけですが、「包丁入れたら即、一気に使いきり!」というわけにもいきません。とりあえず葉と本体を別々にPプラスへ入れておき、使うときはまず煮物系で一気に消費します。残りは洗った状態で、ラップに包んでおきます。
残りをまたしばらく使わない場合は、土つきのままPプラスに入れておけば、もう少し日持ちするようです。 生のままより、下煮を済ませてから保存したほうが、味が落ちないように思います。とにかく米のとぎ汁で下煮してしまってから、半分をおでんに、半分は冷蔵庫または冷凍庫へ、という具合です。 大根おろしをフリージングで保存することもあります。解凍しても生では風味ゼロで食べる気になりませんが、おろし煮など熱を通すものならOKです。栄養価については、さんざんな状態なんでしょうけど・・・。 |
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| とにかく一刻も早く本体から切り離して、Pプラスへ。大根の上の部分を少〜しだけ葉にくっつけて残してやるように切ると、けっこうもちます。
でも日ごとに筋っぽくなっていくので、早めに処理しちゃったほうがいいですね。 一度茹でてしまえば、かなりもちます。これを細かく刻んでラップ包みにし、フリーザーに放り込んでおけぱ、忙しい朝のみそ汁の具に重宝します。 個人的には塩で漬ける保存方法が好きなんですが、これは「♪葉を使う」のページにて。 |
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| 真ん中の太いところはごろんと煮物、やや端よりは漬けたり炒めたり、いちばん両端の筋っぽいところはおろして。・・・というのが基本らしいですね。ウチは辛いの苦手なチビどもがいるので、中のほうもおろして使ったりします。 |
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